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FABBY brings out the beauty you never knew you had in you.
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Carole King / キャロル・キング / Tapestry / タペストリー / つづれおり
このアルバムに関してはコメント不要ね。(笑) 音楽史に残る名作中の名作アルバム。知らないあなたはすぐ手に入れたほうがいいかも。 |
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Carole King / キャロル・キング / 喜びにつつまれて
74年発表の6作目。トム・スコット、アンディ・ニューマークらのタイトなサウンドがのびのびとした作風を生み出し、軽いジャズ・フィーリングも魅力の作品に。大ヒット曲「ジャズ・マン」収録。 |
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Carole King / キャロル・キング / Fantasy / ファンタジー
彼女がダニー・ハザウェイどっぷりとののめり込んでいたと言われていた時に発表したアルバムで、ニューソウル色が強い仕上がり。 王道の「タペストリー」もいいが、個人的にはこのアルバムが一番好きかも?(笑) ソウル好きな人に絶対オススメのアルバム。 |
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Carole King / キャロル・キング / The Carnegie Hall Concert 1971 / カーネギー・ホール・コンサート
ジェイムス・テイラーをゲストに迎え行われた'71、カーネギーホールでのライブ音源。 |
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Georg Levin / Can't Hold Back...
マイケル・フランクばりのソフトで甘いヴォーカル味がアーバン・サウンドを作り上げている。タイトなリズム感はボブ・スキャッグスの「LOW DOWN」ばり。 モダンな家具に囲まれて気だるく、シットリとBGMに使いたいアイテムのひとつ。 |
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Groove Collective / We the People
アシッド・ジャズの中でベスト中のべストアルバムはこれ! |
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Joni Mitchel / ジョニ・ミッチェル / Blue / ブルー
彼女の中で一番好きなアルバムであり、ジョニ・ミッチェルといえばこのアルバムを挙げる人が多いのでは?と思う最高傑作のアルバム。 1曲目の「All I Want」は最近では、アン・サリーの1stアルバムですばらしいカバリングをしていますね。 タイトル曲の「ブルー」切なく、広がりのあるこの曲の持つ独特な彼女感がGood。 「River」は冬、クリスマス前にあると必ず聴きたくなる曲。 1971年発表、ジョニ・ミッチェルの初期の最高傑作である4作目。全編アコースティック・タッチでありながら、特殊なリズムの乗せ方をするヴォーカルと独自のオープン・チューニングのギターの響きが、フォーク的に単調に終わらない、奥深い世界を形作っている。 |
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Joni Mitchel / ジョニ・ミッチェル / Court & Spark / コート・アンド・スパーク
参加ミュージシャンがスゴイ。クルセイダーズのメンバーをはじめ、トム・スコット/LAエクスプレス、グレアム・ナッシュ、デヴィッド・クロスビー、ザ・バンドのロビー・ロバートソン。中でも、ホセ・フィリシアーノのギターをフューチャしているところがミソ。 ブルーでは、アコースティック色が強かったがこのアルバムは上記のジャズ、ラテン、AOR畑のミュージシャンのバックアップでフュージョンより。その中で自由に歌い上げる彼女の唱が気持ちいい。 |
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Joni Mitchel / ジョニ・ミッチェル / HIts
彼女のヒット曲の一部を集めて作ったコンピレーションアルバム。ので、あの曲が入って無いじゃん!と叫ぶ方は少なくはないのは、彼女が名曲を作り続けているからでしょうね。 音楽に対する柔軟で真摯な姿勢がスピーカーからあふれ出てくるアルバム。 |
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MONDO GROSSO / モンド・グロッソ / MG4
久しぶりにモンドグロッソを聴きたくなり、私が持っているアルバムの中でも新目のこのMG$を聴いたのですが、やっぱりカッコイイ。 ちょっと前に流行ったツーステップのリズムが少し引っかかりはするが、リズムと絡むメロの美しさが凌いでくれる。 マンデイ満の歌声も久しぶり。バードのサンバ・ハウスの曲は名曲です。 このアルバムではその他、タニア・マリアやエヂ・モッタがフューチャされているのが嬉しい。 |
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ハワイ生まれの名フュージョン・グループ『シーウィンド』のサード・アルバム。ポーリンのヴォーカルを全面に押し出したライト・タッチのサウンドは、潮の香りが漂う爽やかさが特徴。 |
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1987年7月11日、Perugia Jazz Festivalでの歴史的なGil EvansとStingの共演です。 |
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Teddy Rock Seven / テディ・ロック・セブン / Universal Four / ユニバーサル・フォー
感動の1枚。グルーブコレクティブの1stアルバムをもう少しアーバンよりのアルバム。 使っている楽器がフェンダー・ローズ、ウーリッツァー、クラヴィネット、アープ、ムーグ、オーベルハイムといった渋モノが彼のコダワリ度がわかる。! |
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